ジャックラッセルテリア専門ブリーダー可愛い子犬が何時でも沢山生まれています
AZAMIGARDEN`S Jack Russell Terrier
 
 

**AZAMI GARDEN`S Jack Russell Terrier **

  ジャックラッセルテリア NEW DOG   
WINSLOW 2010年チャンピオン完成しました。ルーカスのダブル孫です。
2010年12月12日栃木クラブ展
今年の本部展出陳時にリングないで前の犬に突然咬まれて以来リングに入ると落ち着きがなくなり暫くドッグショーへはエントリーを取りやめていましたが、
12月に入って再度エントリーを開始して来年の本部展へ向けて調整を始めました。今回はリングへ入っても落ち着いてショーを楽しんで居る様子が伺えました。次は18日の東京インターへ
ジャクラッセルテリアはテリアの中でも歩様はワーキングドッグと同じです。前肢は前に着地する時は地面に対して45度で着地する事が理想です。
首はやはり45度の角度で上げる事が大事です。前胸は胸骨端は前に張り出していなければこの姿勢は取れません。
尾の付け位置も重要な点です。背と同じ高さではなく、やや下がった所から尾は付いています。それからまだまだ一般の方が理解していない点は
尾の長さでしょう。スタンダードには、尾は断尾してもしなくても良いが断尾する時は尾を立てた時には耳の付け位置の高さに成るようにと明記されています。 さて尾は地面に対して直立が良いと思っている方が多いのですが、これも間違っています。尾は45度〜60度です。
それから静止した時は尾は下げても良いのです。尾は軽視できません、何故なら尾の付け位置が高ければ前の肩は立ってきます。
ドッグショーでハンドラーがわざわざ尾を垂直に立たせている姿を時々見ますが、これはジャッジに対して良い尾付けだよとアピールしていると思っての動作でしょうが、ジャックラッセルテリアを理解しているジャッジから見たら何と思うでしょうか??。















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